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ビターなクッキーにホワイトクリームを挟んだアメリカ産のお菓子オレオ。3DプリントとSNSを連携させてカラフルなオレオを作っちゃおう!というアメリカで行われたイベントが話題になっています。

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米国で開かれたイベントで、オレオ社が3Dプリンタの技術を使用した“カスタマイズ オレオ”が食べられるブースを作り、話題を呼んでいる。Twitterのトレンドに合わせて12色、12の味のクリームで作られるもので、見た目もカラフルで楽しめるものが多いようだ。

ソース:【写真】12色&12味のカラフルなオレオ、米イベント会場にブース登場。

コメントに困る色合いです

イベント会場の様子

一つのオレオに4色のクリームをのせる人も

クッキーにクリームをのせている動画

Twitterの反応

おまけ:普通のオレオはこんな風に工場で作られています

マカロンの親戚だと思えば食べれるはず・・・たぶん。


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